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Dopa流TF新ルーンまとめてみた~patch8.7

2018/02/07 追記 解放の魔導書について

2018/04/17 追記 タンクルーン変更、秘儀の彗星パターンの追加

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3つのルーンを対面によって使い分けている

主に3パターンのページを対面によって使い分けています

実際にDopaが使用していた対面チャンプもまとめておきます

天啓+魔道ルーン(パターン①)

メインパスは天啓を選択しています

キーストーンは解放の魔導書 

ナーフされたもののサモナースペルのクールダウンを15%短縮し

好きなサモナースペルに交換することが出来ます

これによって状況に応じて適切なスペルを選択でき

またレーニングにおいてもガンクを食らいデスしたとしても

TPに切り替えてレーンにすぐ復帰することが出来ます

これによってレーンでこけることがなくなり

安定したレーン戦を行うことが出来ます

基本的にヒールを選択したときは

最終的にゴースト,ヒールへ

イグナイトもしくはクレンズを選択したときは

最終的にクレンズを選択することが多いようです

その他のルーンは

1つ目は魔法の靴

一定時間経過するとブーツがもらえるルーン

ゴールド節約になります

2つ目はミニオン吸収装置です

これは中々目にすることがないとは思いますが

効果は以下の通り

レーンの敵ミニオンを即座にキルして吸収できるミニオン対消滅装置を6個所有した状態で試合を開始する。ミニオン対消滅装置は試合開始直後155秒間はクールダウン状態となる。

敵ミニオンを吸収すると、同じ種類の敵ミニオンに与えるダメージが恒久的に+4%増がする。

同じ種類の敵ミニオンを追加で1対吸収するたび、さらに+1%ずつ増加する。

つまりこれで吸収した種類のミニオンへのダメージが増加するのです

これによって何が変わるかと言いますと

TFのレーンプッシュ力がさらに強化されます

6回装置を使えるのですが

Dopaは毎試合、前衛ミニオンを1匹

後衛ミニオンを5匹吸収しています

これによって前衛ミニオンには+4%の増加ダメージ

後衛ミニオンには8%の増加ダメージが付与されることとなります

Q1発で後衛ミニオンが倒せる時間を早めることで

サイドレーンや、ジャングル内へプレッシャーを与えつつ

視界のコントロールやロームと言ったゲーム全体のコントロールに費やす時間を増やすことが出来ます

3つめにタイムワープトニックを選択

ポーションの回復量を20%向上させ、

ポーション使用中は移動速度が5%増加します

初手コラプトポーションを買います

これによってレーン戦は安定し

多少不利なマッチアップでも耐えることが可能になります

サブパスは魔道を選択しています

1つは追い風を選択しています

TFはWのカードを当てにいくため、敵のスキルを避けるため移動速度が重要になります

増加移動速度8%がAPに加算されるのも地味にありがたい

2つ目の追火は火力の底上げのため選択

このルーンを選択するのに適した対面チャンピオンは

対アニビア、ヴェイガー、エコー、カーサス、グラガス、シンドラ、

ゾーイ、マルザ、モルガナ、ラックス、リサンドラ、ルブラン

天啓+不滅ルーン(パターン②)

こちらも魔導書ですがサブパスが不滅を選択し

タンキーなルーン選択になっています

メインパスは天啓を選択しています

対面がゼドやフィズなどウルトが強力な対面に対しては

魔法の靴ではなくパーフェクトタイミングを選択して

ストップウォッチを持つのもアリです(使用可能時間が遅くなったけども

あとの内容は同じなので割愛

サブパスは不滅を選択しています

ボーンアーマー息継ぎを選択することで

ダメージを軽減しレーニングが安定します

このルーンを選択するのに適した対面チャンピオンは

対アーリ、アジール、カサディン、ゼド、ゼラス、タロン、フィズ、ライズ

魔道+天啓ルーン(パターン③)

そして最近またdopaが使用し始めたルーンがこちら

シーズン8開始直後よく使用していたルーンです

これを使用するときはサモナースペルを変更する必要がない

そしてレーニングを常にアグレッシブに、有利に保ちたい時だと考えています

つまりは絶対に1v1で負けないという自信がある場合は非常に強力なルーンということです

細かいルーンの説明は不要だと思いますので

ページの紹介にとどめておきます

このルーンを選択するのに適した対面チャンピオンは

対アニビア、ヴェイガー、エコー、カーサス、グラガス、シンドラ、

ゾーイ、マルザ、モルガナ、ラックス、リサンドラ、ルブラン

それぞれの使い分け

基本的にはパターン①、パターン②を使用することとなります

しかしパターン①に適した敵チャンプを相手する際に

負けないと感じるようであればパターン③を選択するのがベストです

また対面だけでなく、自ジャングル、相手ジャングルのチャンプが強いのか

序盤のジャングル内での少数戦でどちらが強いのかを

考えて適切なルーンを選択することで

さらにTFの強さを発揮することが出来ます

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